未来をつくり続ける組織を増やす

プロダクトマネジメントを担う人たちが、顧客にとっての価値を見極め、自ら判断できる土壌をつくります。

enzimaができること

プロダクトづくりの役割と課題を見える化し、意思決定できるチームへ。独自のスキルマップによる診断から、AI活用を含む実務への伴走まで行います。

役割と課題を見える化する

独自のBtoBプロダクトマネージャースキルマップを使い、今誰が何を担い、どこに課題があるかを診断します。結果をもとに支援範囲を明確にします。

AI活用を現場の進め方に組み込む

情報整理や資料のたたき台づくりをAIで支え、プロダクト開発チームが価値や優先順位の判断に集中できるようにします。各社の進め方に合わせて実務へ組み込みます。

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enzimaの強み

新しいドメインへの素早いキャッチアップ力

顧客やそのドメインの状況を理解した上で、顧客になりきって仮説を立てます。100%の確証がなくても、まず一つの言葉として言語化し、各所に働きかけて推進します。

「誰の、どの業務が、どう変わるか」を明確にする

「何でもやる」「まず全部やりたい」といった曖昧な目標設定をそのまま受け入れません。どういう業務がどう変わるのか、何ができるようになるのか、何をしなくてよくなるのかを明確にします。

こうした企業の課題に向き合います

  • プロダクトマネジメントを担える人材が不足している
  • 顧客の要望に優先順位をつけられていない
  • ロードマップが開発の予定表になっている
  • 役割が曖昧で、誰が何を担うか決まっていない

支援の流れ

  1. 診断

    スキルマップを用いたヒアリング・現状診断

  2. 伴走

    AI活用の導入と、実務を通じた育成・組織づくり

  3. 自走(支援終了)

    自走可能な状態になった時点で、計画的に支援を終了

代表の写真
「チームの“共通言語”を増やし、みんなで同じ山を登れるように。」
代表メッセージを読む

まずは、貴社の課題をお聞かせください

具体的な支援内容のご提案だけでなく、現在の組織課題の整理からお手伝いします。

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